命がけの移動…岡山・箱根・東京

やっと

 

脳が現実になってきたので

 

ブログを

 

書くことにします

 

世の中には

 

病名がある病気と

 

ない

 

病気がある事を知りました

 

いわゆる

 

薬を飲んで良くなる病気

 

薬が無くて

 

何も考えず

 

身体と心を休める事が

 

薬に

 

なる病気

 

 

 

家族に一人

 

そんな感じで病院に担ぎ込まれ

 

結論

 

1月4日~5月4日まで

 

実家へ帰らせて

 

一人暮らしをすることで

 

療養させていました。

 

仕事をしていないのに

 

私の家で

申し訳なくて

のんびり

暮らせない

 

と、

 

ちょっと…かなり古い主人の実家で

 

療養していました。

 

はじめは

 

食べるものも

 

セブンのデリバリーに持ってきてもらっていましたが

 

徐々に

 

自分で何かを作る事も

 

し始めて

 

そもそも

 

自炊は私よりも上手で

 

段取りも良く

 

「料理をすることを考えていたら、楽しくなる」と。

 

あ、だいぶ良くなったな

大丈夫だな

 

 

と、感じてきたので

 

連休を使って

 

車で上京してきました。

 

車で往復するのは

 

数回していたので

 

体力的に

 

準備しておかないと

 

行けません。

 

一番怖いのは

 

眠気

 

これ

 

ほんとに

 

怖いです

 

脳が

 

眠るんですよ

 

本当に。

 

 

夜のパートがある日曜日

 

その日の昼間は

 

特に

 

何もすることが無いので

 

ゆっくりして

 

夜中0時30分ごろ出発して

 

翌日12時頃

 

到着予定

 

予定は未定ですけどね

 

夜に出る理由は

 

1.車が少ない

2.暑くない

3.ETCの割引がある

 

そんな感じです

 

GWはETCの休日割引が無いと書いてありますが

深夜の割引は適用されていました

 

家の片づけをしていたら

 

結局

 

2時出発になって

 

一回目の休憩は

 

2時間後でした

 

眠気で

 

1時間ぐらい

 

SA(サービスエリア)で休憩して

 

 

午前中には

 

海老名のSAで

 

休憩してって予定でしたが

 

なかなか眠気が抜けなくて

 

何度も休憩していたら

 

御殿場に付いたのがお昼前

 

海老名に寄る前に

 

小田原によってみよう。

 

 

箱根の山越えをして

 

行こう

 

ってことで

 

懐かしい

 

箱根の職場の事を思い出しながら

 

話をする娘に

 

だいぶ良くなっていることを確信しました

 

「良かった」

 

それしかありません

 

新幹線で行くのは

 

簡単ですが

 

電車の乗り継ぎが

 

負担になるのが

 

懸念されます

 

体力と気力が無いと

 

難しいですよ

 

小田原の駅にあるお土産を買って

 

年末に壊れた電子レンジを買って

 

水道局に

 

これから使うことを連絡し

 

部屋に着いたのは

 

22時

 

都内の高速道路の渋滞を避けて

 

1号線を通ったら…

 

脳は

 

何度も

 

眠り

 

本当に

 

危険でした

 

これからも

 

車で移動して行きたい所は

 

たくさんあります

 

こんな生活を始めて

 

7年目になります

 

 

本当に

 

欲しいのは

 

キャンピングカー

 

車中泊をしながら旅をする

 

コロナの時代から

 

キャンピングカーの需要が増えていて

 

災害時の避難にも

 

ソーラーパネルやバッテリーを積んでいれば

 

避難所よりも

 

プライベートがあって

 

って言う事を

 

YouTubeでよくやっています

 

目標は決まった

 

稼いで

 

キャンピングカーで

 

旅をする

 

そんなことを

 

考えながら

 

無事に上京できたお話

 

次回

 

「親子喧嘩、はじめてしたね」

 

って

 

言われた件

 

そんなことが書けるかもしれません

 

まだまだ

 

心配することがたくさんあって

 

楽しいブログになりませんでした

 

ビックリするのが

 

この

 

一個前のブログが

 

「盗撮」の日だったってのに

 

ちょっと

 

笑っちゃいました

 

今日は

 

ここまで