見下してなんかない…と思っている…私…勘違いもほどほどに…悔い改める

今日は「見下し」の話題に乗っかってみます

 

同僚の若い夫婦の会話を

 

お昼の休憩中に

 

面白おかしく聞くことがあって

 

最近特に話題になっている「見下す」って観点で

 

「これって、見下したい気持ちなんかな?」

 

と思ったので

 

もしかして

 

私の会話の中にも

 

散らばっているかもしれないと、

 

 

怖くなってきたので

 

私の周りの会話の中のシチュエーションで

 

ChatGPTに聞いてみた

 

興味津々

 

「見下すってどんなこと?」

「見下す(みくだす)」という言葉は、

誰かを自分よりも劣っていると感じて、

その人を軽んじたり、バカにしたりする態度や気持ちを指します。

たとえば、

  • 学歴や職業、収入などで人を判断して「自分の方が上だ」と思う
  • 相手の意見や努力を真剣に受け取らず、冷たくあしらう
  • 小さなミスを大げさに責めたり、「そんなこともできないの?」と嫌味を言う

といった行動が、「見下す」態度の一例です。

見下されると、

相手は「傷ついた」

「認められていない」

「否定された」と感じることが多いので、

なるべく人と対等な目線で接することが大切。

 

うわ!!

 

やばない?

 

怖いので

 

言葉がどう見下しに思われるのか

 

またChatGPTにきいてみた

言葉編

  1. 「そんなことも知らないの?」

→ 相手を責めているように聞こえてしまう。

  1. 「普通はこうするよね」

→ 「あなたは普通じゃない」と遠回しに言っている感じになる。

  1. 「だから言ったじゃん」

→ 上から目線に感じやすいフレーズ。

  1. 「まあ、君にはまだ無理かもね」

→ 可能性を頭ごなしに否定してしまう。

  1. 「昔の自分を見てるみたい(笑)」

→ 上から見ているニュアンスがにじむ。

 

態度編

・話を途中で遮る

→ 「君の話はたいしたことじゃない」と伝わってしまう。

 

・ため息をつく、目をそらす

→ 相手に対して「呆れている」「興味がない」と思われやすい。

 

・上から目線の説明口調(「教えてあげるよ」的な)

→ 知識を振りかざしているように見える。

 

・笑いながら小バカにするような言い方

→ 本人は軽いノリのつもりでも、受け取り方はキツくなることも。

意識してなくても、こういう言葉や態度ってポロっと出ちゃうことあるんですよね。

でも逆に、「ちょっと言い方変えてみる」だけで、グッと柔らかくなることも。

たとえば「そんなことも知らないの?」→

「あ、それ知らなかったら意外かもね、実はこういうことなんだよ」とか。

 

いやいや

もうパニックです

 

日常的に

 

言ってますよ

 

 

そうなんだ…

 

どうしよう

 

どう言い換えたら良いのか本当にわからない

変に下から言うのも…どうなんかな

 

もっと

 

馬鹿にしたように伝わるかもしれませんよね

 

 

もう具体的に

 

聞くしかない

 

「そんなことも知らないの?」

→ 「あ、意外と知らない人多いんだよね。ちょっと説明してもいい?」

「なんでそんなやり方したの?」

→ 「どうしてその方法にしたのか、ちょっと興味あるな。聞かせてもらっていい?」

「普通こうするでしょ?」

→ 「こういうやり方もあるみたいだよ。どう思う?」

「だから言ったじゃん」

→ 「前に話したあれ、もしかしたら役に立つかもね。」

「まあ、君にはまだ無理かもね」

→ 「これちょっと難しいけど、練習すればきっとできるようになると思う!」

こういう風に、
「相手の立場を尊重する」「一緒に考える」「興味を持つ」


っていう姿勢が

 

にじむ言葉を選ぶだけで、

 

関係性がすごくあったかくなるんですよね。

 

ChatGPT…ありがとー

 

今日からやる!!

 

でもじゃ

 

これって見下しなのか?

 

って

 

言葉を

 

聞いてみた

 

「ダメな奴」

 

「ダメな奴」って言葉には、

人格否定のニュアンスが強く出ちゃうから、

できれば行動や状況に焦点をあてて、

相手の可能性をちゃんと残してあげる言い方が理想です。

 

上司がよく使う言葉です

 

でもどう言い換えれば

 

良いのか私にもわからないので

 

聞いてみた

 

行動に焦点を当てる言い方

「今のやり方だと、ちょっともったいないかもね。もっと良くなる方法ありそう!」

成長の余地を込めた言い方

「うまくいかない時もあるよね。でもこれ、きっと伸びしろだよ。」

親しみとフォローを入れる言い方

「今はちょっとドジってるけど、そういうところも含めていい味出してるよ(笑)」

ユーモアで柔らかく包む

「今日の君、ちょっとだけ残念ver.だね。でも明日はレアキャラ出そう!」

 

ポイントは、

「人を否定しないで、行動や一時的な状態として受け止める」こと。


そうすると、相手の自尊心を守りながら、関係もいいままでいられます

 

 

ここで本題に入ってみた

 

旦那さんのやっていることにいちいち否定したり注意したりしている夫婦

 

って聞いてみた

 

そんな夫婦の会話、ちょっと変えるだけで関係がやわらかくなる魔法の言い換え

🗯「なんでそういうことするの?」

→ 「どうしてそれにしたの?何か考えがあったのかな?」

🗯「またそれ!?前も言ったでしょ」

→ 「あれ、前にも話したかもだけど、もう一回だけ一緒に確認しない?」

🗯「ほんとに気がきかないね」

→ 「私だったらこうするかも。でもあなたのやり方にも理由があるよね?」

🗯「もう、私がやるからいい」

→ 「一緒にやると早いし助かるなあ。ちょっと手伝ってくれる?」

 

こういう言い方に変えるだけで、

 

「責めてる」から

 

「歩み寄ってる」に変わって、

 

 

空気がまるで違ってくるんですよね。

 

 

でもこれって、

 

言葉だけじゃなくて、

 

「相手をコントロールしようとしてないか?」とか

 

「完璧を求めすぎてないか?」って

 

自分自身の内側をちょっと見つめてみると、

 

ぐっとラクになることもあります。

 

もっと深堀して聞いてみた

 

「しない方が良いよって言っているのに、勝手にしていて。

なんでそんなことしたの!!しない方が良いって言ったでしょ」

「なんでいちいち俺のすることに文句言うんだ!!」

って喧嘩になっている場合、どういっていれば喧嘩にならないの?」

 

 喧嘩にならないための伝え方のコツ

「正しさ」より「気持ち」を伝える

✖:「しない方がいいって言ったでしょ」
→ 相手に「責められてる」と感じさせやすい

⭕:「私、心配だったからああ言ったんだよね。結果見てちょっとショックで…」
→ 自分の気持ちとして伝えることで、相手の防御反応を和らげる

 

「勝手にした」じゃなく「どうしてそうしたの?」と興味を持つ

✖:「なんでそんなことしたの!」
→ 責めてる印象が強い

⭕:「どうしてそうしたのか、ちょっと聞いてもいい?」
→ 相手の考えも尊重する姿勢

 

「文句を言ってるんじゃなくて、気持ちを共有したい」と伝える

✖:「いちいち文句言うな」→ 言ってる側も「じゃあもう何も言わない!」ってなりがち

⭕:「あなたのこと責めたいわけじゃないんだよ。ただ、ちゃんと一緒に考えたくて…」
→ 目的が「批判」じゃなく「協力」だと伝える

 

🌸 たとえばこんな風に…

「ねえ、前にしない方がいいって言ったの、あれは私なりにすごく心配だったの。
でも、あなたがそうした理由もちゃんと聞きたかった。もしかして何か考えがあったの?」

→ 責めるんじゃなく、心を開いて話す感じ。

もちろん、感情が爆発しそうなときは、

ちょっと時間置くのも大事。


「今はちょっとお互い熱くなってるから、

 

少し落ち着いてからまた話そう」ってブレイクを入れるのも◎です。

 

 

今や

 

AIに

 

教えてもらえる時代になったのか…

 

今日から

 

悔い改めて

 

頑張ります

 

ちょっと情報量が多すぎて

 

朝活で目が覚めました