不安と戦う為に…動く
毎日何らかの不安と戦っているあなた
私もそうです
そんな時
BOSSは
毎日どれだけ作業をしてどんな結果を出したのかを整理しましょう
と言ってくださいます
ここで
ブログをがむしゃらに書いていた頃
プレミにあがれました
脳が本当に整理され
言語化されて
いたんだと思います
ロープレって
ほんと
凄い
人と会う
話す
事の
大事さを
痛感する
時間が
生まれてきます。
今
自力で頑張らないと
それは
本当に自分との戦いで
苦しい時間のなか
仲間の成功していく姿を見ると
焦ります
そんな気持ちになっているあなたに
脳の切り替え方を
本当は教えてもらいたい所ですが
潜在意識の話
脳は育ってきた過程で
形を作っていってしまうので
子供のころに受ける刺激は
とても大事です。
今子育てをしているお父さんお母さん
子供に選択肢を与えていますか
どっちがいいか
今
何をするときか
今
どっちがいいか
子供には未知の世界なのにどっちがいいかなんてわからない
それはダメ
そっちじゃないよ
って
道をふさぐことも必要
やってごらん
と
失敗させることも必要
それって
子供だけでしょうか
お客さんに
こんなサギみたいなことも合った
と聞くと
そこは良いところじゃなかったんですね
って
言ってあげると
そうか
良くないところに自分で行ってしまったんだ
と
反省をしてもらう
と
サギに対しての怒りが収まる
決してサギを許していいわけじゃありませんよ
自分の判断が出来ていなかった
情報量が
乏しかったのかも
いくつになっても
答えなんてあるのかな
って…
もし
安心して暮らせることが
正解ならば
今は
BOSSがやっていこうとしていることに
ついてやっていくのが
正しい道しるべなのでは?
成功への道は
どこなのかは私にはまだまだ
わかりません
ただ
道は
間違わずに進んでいるはず
お客さんの表情が
明るい時と曇る時がある
出来るだけ
笑ってもらいたい
曇る瞬間が
必要性
この人を助けたい
そんな感情が生まれてきてしまった
お客さんに
希望が生まれると
この人なら出来る
と
本当に思ってしまった
よく
「営業職です」って聞くと
花形ですね
って
まあ
昔っぽく言うと
そんな感じですが
一番難しい
一番の要?
でも
開発者からすると
良いものを作ってるんだから
売れて当たり前
そうなんです
変に素人がああだこうだ考えてアレンジしなくても
良いものは売れるんです
主人はSEあがりの営業職でしたが
「メーカーが良いと思うものなら何で売ってやる」
というのが
彼の言葉です
SEだったからこそ言えたのかもしれません
でも
そうですよね
BOSSが時折話す
「これは本当に良い商品なので」
これに
私は安心します
しっかり売っていこう
目の前のお客さん売ってあげる
そう思える日が来た
不安は大きくて
期待はもっと大きくて
そして
現実もある
どっちに引っ張られるか
こんな世界を観させてくれて
息子に感謝する